笑屋株式会社の同窓会運営LINEミニアプリ「同窓会LINK」を開発しました
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笑屋株式会社の同窓会運営LINEミニアプリ「同窓会LINK」を開発しました

累計50万人以上の同窓会プロデュース実績を持つ笑屋株式会社様と、同窓会の準備・運営に特化したLINEミニアプリ「同窓会LINK」を開発しました。ダウンロードや登録が不要で、個人のLINE IDを公開せずに出欠管理・名簿のデジタル化・プッシュ通知での連絡ができ、幹事の「人を集める・情報を整理する」負担を大きく軽減します。LINE API Expertとして、LINEミニアプリならではの体験設計から開発までを担当しました。

2026/4/16

大阪産業局 ソフト産業プラザ TEQS のセミナー「AIと一緒にアプリを作ろう─v0でアプリ開発入門」で講師を務めました
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アプリ開発

大阪産業局 ソフト産業プラザ TEQS のセミナー「AIと一緒にアプリを作ろう─v0でアプリ開発入門」で講師を務めました

大阪産業局が運営するソフト産業プラザ TEQSのトライアルセミナー「アイデアをカタチに:AIと一緒にアプリを作ろう─『v0』でアプリ開発入門」で講師を務めました。アプリ作成に特化した生成AIプラットフォーム「v0」を使い、プロンプトから生成・調整・デプロイまでの開発ステップを解説。参加者がその場でオリジナルアプリを作るハンズオンを行い、Supabase・Vercel・GitHubと組み合わせた実践的な活用方法まで紹介しました。

2026/2/26

株式会社novactの「場所のプレイリスト」アプリ「tadoru(タドル)」の開発に携わりました
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アプリ開発
プロトタイピング

株式会社novactの「場所のプレイリスト」アプリ「tadoru(タドル)」の開発に携わりました

「検索」から「プレイリスト」へ——音楽のプレイリストのように、お気に入りのスポットをテーマ別にまとめ、URLで手軽に共有できるiOSアプリ「tadoru(タドル)」の開発に携わりました。「誰がおすすめするか」を大切にし、信頼できる人の視点から行き先を選べる体験を目指したサービスです。デザイン・ベンチャー・スタジオの株式会社novact様が2023年から構想を進め、2025年12月にiOS版をリリースしました。

2025/12/17

大阪産業局/ソフト産業プラザ TEQSで開催されたAIビジネス研究会でハンズオン講師をさせていただきました。
AI
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セミナー

大阪産業局/ソフト産業プラザ TEQSで開催されたAIビジネス研究会でハンズオン講師をさせていただきました。

ノーコードツールMakeとGPT-4oを連携し、画像の内容を理解できるLINEBotのセミナーを行いました。また、LINEとAIを用いたビジネス事例の紹介などを行いました。

2024/7/2

【株式会社BUTAI様】社内向けShopify-OBSの連携システムの開発
Shopify
OBS

【株式会社BUTAI様】社内向けShopify-OBSの連携システムの開発

Shopifyの注文情報をOBS上に自動で反映するシステムを開発しました🛒

2024/6/1

PR Timesで開催されたハッカソンにてチーム賞を受賞しました
プログラミング
ハッカソン

PR Timesで開催されたハッカソンにてチーム賞を受賞しました

テーマが地元ということで、自分の地元の魅力を交換できるようなSNSを作りました。ハッカソンが初めてのメンバーも多かったですが、作りたいものの共有を常に行い、良い雰囲気で開発ができました。私はチームリーダーをしつつ、デザイン、認証周り、APIの繋ぎこみなどロジック周りを担当しました。

2023/9/1

Panasonicと共同でデザインしたコンセプトがRed Dot Design Award2022に選ばれました
プロダクトデザイン

Panasonicと共同でデザインしたコンセプトがRed Dot Design Award2022に選ばれました

2022年4月よりPanasonic内にあるFUTURE LIFE FACTORYと進めていました。旅にもたらす新しい体験と価値を考え、世界三大デザイン賞とも言われる大きな舞台に参加でき、とても良い経験になりました。

2022/11/3

企画で関わったLINEでモザイクアートを作る事例が滋賀県地域情報推進会議「コロナに負けない地域×ICT事例」に選ばれました
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企画で関わったLINEでモザイクアートを作る事例が滋賀県地域情報推進会議「コロナに負けない地域×ICT事例」に選ばれました

審査員より「滋賀県公式のコロナ対策サイトありきでなく、自分が欲しい情報を見れるサイトを作ったことはシビックテック的であり、素晴らしいと思いました。社会に対する思いや、自らスキルを高めながらさらに挑戦していくという姿勢が、頼もしく感じました。」とコメントをいただきました。

2022/3/5

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